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・人のために働いてみて、してもらって当たり前と思っている人が意外と多く、感謝の言葉を期待している自分にも気づかされたこと
・学生の時のサークルで、ショッピングセンターの前で、献血を呼びかけたことがあり、活動が終わった時のあのすがすがしっさは、なんともいえないものがありました。
・ついつい身構えてしまっていたが、トップで皆を引っ張っていっている友人を見て、素直に同じ視線で自然体で表現し、接しているのをサイドから観て非常に勉強になった。
・昨年、盲導犬50頭とユーザーさんで鬼怒川温泉に1泊し、翌日は日光観光をしました。他の観光客も多かったのですが、皆さんお寺を見ずに私達の団体の盲導犬ばかり見ているのがおかしかったです。
・地元の阪神大震災のときに あらゆる地域の人たちがわたしたちのためにボランティアで活動し救ってくださったことがとてもうれしく印象的で その後ボランティアにとても興味を持っています。残念ながらまだ実際にはたいして活動に参加はできていませんが もう少しわが子の手が離れて自分の時間が持てるようになったら 進んでボランティア活動を行いたいと考えています。
・逆に教えられることが多いので特に無い。ありがとう!といわれるとたのしさも倍になります。
・お年寄りの話し相手でしたが 皆さん寂しく思ってみえるのか お話を聞くだけで 喜んでいただけてたようでした。
・中学生の頃クラブ活動で情緒障害児(自閉症、多動性など)に折り紙を教えていました。あまり心を開かないといわれている子供たちが私を見つけると声をかけてくれたり目で合図をしてくれたりしてくれたのがとてもうれしかったです。
・始めはこわごわやっているのに次第に和やかになり、和がうまれてくる。中越地震の時もそうでした。
・家の前がごみ収集場になっていて地元の人がごみの分別に精を出してやっているのを見ると頭が下がります
・なかなか参加しずらい機会がない
・災害に遭った人々との連帯感が持てた。
・人の役に立っているという充実感が得られた。
・ボランティアと聞くと、「無償の奉仕活動」というイメージがあります。私自身、人の集まるところは苦手でボランティア活動はチョットと思います。道にごみが落ちていたら拾う。その程度のことが負担にならず、誰でもでき気持ちのよいことなのではないかと思う今日この頃です。
・ボランティアと言いつつお金が絡んでいる事が多くもう少し子供の頃ガッカリした記憶がある
・ボランチィアだからといって、特別な知識や、構えはいりませんでした。
・勇気が今ひとつ欠けていて、積極的に参加したことはありませんが、募金は気持ちばかりしています。
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